持つだけで金運アップ!?2018年に持つべき財布の色、素材はこれだ!

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金運を上げるために一番身近なもの、それが財布ですよね。財布はお金が集まってくる場所でもあり、出て行く場所でもあるので、金運については注意を払いたいところです。そこで今回は2018年に選ぶべき財布の色(カラー)や素材などの特徴をご紹介させていただきたいと思います。
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2018年はどんな年?

2018年は「火」の力が大きく作用する年です。

その文字の通り、火のように仕事や夢に努力することで結果がついてくる、そんな年になっています。

それでは、色によってどんな運になって行くのか、見ていきましょう。

色(カラー)と運の関係

赤色

お金を燃やす色=散財のイメージともなっているカラーのため、財布の色には向いていません。赤字という言葉にもあるように、お金と赤色は相性の悪い組み合わせです。

青色

青色は水や川を表しています。水や川のようにお金を流してしまう、つまり出て行ってしまう色とされているため、こちらも財布の色には適していません。

緑色

占い師・ゲッターズ飯田さんや島田秀平さんがお勧めするのが緑。再生を表す色のため、努力が報われる色とされており、あなたが頑張れば頑張るほどお金などになって結果が現れる色としても有名です。また、緑は全体的に運をあげる色とされており、金運においても出て行ってしまったお金を引き戻す力も備わっています

黒色

資産を維持することができる色とされ、邪気を払う色です。黒字という文字にあるように、お金を貯め込むことができる色です。仕事がうまく行っているかな?という方にはおすすめ。

黄色

金運において抜群の効果が現れる色です。強くお金を呼び込む力もあり、その一方でお金が出て行ってしまう面も持ち合わせています。また、似ている「金色」は呼び込むというよりもお金の使い方が身につく色とされ、ため込む力が高くなります。貯金をしたい方は金色がオススメです。

茶色

茶色は五行からの観点で『土』を表しています。金の源でもある土(=茶色)を持つという意味でもお金を溜め込み、育てる意味合いがあります。

ピンク

玉の輿に向いている色とも言われ、人との関係、人脈によって金運が高まる色でもあります。今年こそは!と婚活をしようとしている方は玉の輿に乗れるチャンスあり

白色

白はクリーンなイメージにあるように悪い気を流してくれる色です。つまり悪い気を流し、良い運を呼び込むためお金を貸していた人や貯金がなかなかたまらない人にはオススメです

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あなたにあった金運アップにつながる財布の素材は?

ここまで、色の特徴を見てきましたが、革の財布や蛇など、それぞれ素材が違います。金運的にはどの素材が適切なのか、そして自分にはどんな素材があっているのか見ていきましょう。

【牛革】

昔から牛は家畜として扱われ、豊かさを表します。貯蓄を表す素材としても非常に有名で、財布には基本的に牛革が使われています。

【ヘビ革】

古代より蛇は神の使いとしても有名で、チャンスや人脈を大きく動かしてくれます。

【ワニ革】

金運にとても強く、ワニの特徴である、「一度つかんだら離さない」という特徴があります。

【豚革】

経営者の方におすすめなのが豚の革。お金の流れが良くなるという素材でもあるため、たくさん使うことでたくさん入ってくるという特徴があります。

【羊】

「群」や「羨」など、人間関係において大切な漢字の部首でもあるので、良い人間関係を築き、人脈を広げられるとされています。

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2018年に適切な財布の色&素材は?

燃えるような闘志で努力を行うの2018年に適切な財布の色は緑ではないでしょうか。色的には相反するようなものに見えますが、その意味を考ると再生を意味する色でもあるためこれまでの自分を糧にして一から頑張って行く、そして金運を高めるという意味でも緑はオススメです。そして頑張ってつかんだお金、チャンスを離さないためにも素材はワニが適切でしょう。

皆さんも自分にあった色、素材を選んで金運を高めていってくださいね!

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