吉田鋼太郎が情熱大陸に!今の妻や過去の結婚歴・離婚歴は?【情熱大陸】

吉田鋼太郎が情熱大陸に出るらしい。

だが、

吉田鋼太郎

 

と聞いて、すぐにピンとくる人はいったいどれくらいいるのであろうか。

 

 

出典:http://gensun.org/wid/56007

 

あー、この人ね!

 

って思た人は恥ずかしい。

 

残念ながら、この人はリリー・フランンキーだ。

 

本物はこちら

 

 

出典:http://japantrend.net/entertainment/drama/

 

あー、はいはい、この人ね!

 

と思った人。

恥ずかしいぞ。

 

これもリリー・フランンキーなのだから。

 

 

・・・

 

というのは嘘で、これが本物の吉田鋼太郎だ。

 

もう疑心暗鬼になった皆さんは、私の言葉など信じていないかもしれない。

それも仕方ない。

 

だって、この二人似すぎなのだから。

 

とまあ、少し本題からずれてしまったが、ここ数年の間になんだかよくわからないが急にテレビで見かけることが多くなった俳優吉田鋼太郎。

よく見るが、何が代表作で素性がどうなのかよくわからない人が多いのではなかろうか。

 

そんな吉田鋼太郎が「情熱大陸」に出演するとのことなので、今回は彼に注目していろいろと調べてみた。 
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吉田鋼太郎の経歴は?50歳でブレイクの理由は? 

 

出典:http://www.crank-in.net/person/6511

 

生年月日:1959114

大学:上智大学中退

出身:東京

 

あー、何か見たことある!

でおなじみの俳優「吉田鋼太郎」さん。

 

よく見るなーと思うんだけど、イマイチ謎が多い。

 

そんな彼は、高校時代にシェイクスピアの喜劇『十二夜』を見て俳優になる事を志したらしい。

その後、上智大学に進学したのだが、何故か中退。

せっかくいい大学に入ったのにもったいないよね。

 

その後劇団四季・シェイクスピアシアター・劇工房ライミング・東京壱組を経て、1997年に栗田芳宏と共に劇団AUNを結成。

演劇を中心に活動していたが、蜷川幸雄と出逢い、彼の作品に出演をしたことでブレークを果たし、一躍演劇界のスターへと駆けあがった。

 

そして、2010年ごろからテレビ・映画にも出演が増え始め、2014年のNHK連続テレビ小説「花子とアン」で本格的にブレークを果たした。

 

 

出典:http://www.huffingtonpost.jp/2014/07/24/hanako-to-ann-densuke_n_5619458.html

 
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吉田鋼太郎の今の妻は? 

さて、そんな吉田鋼太郎だが、家庭はどういった状況なのか。

そもそも結婚しているのか。

 

そのあたり調べてみたところ、どうやら結婚しているらしい。

 

気になるそのお相手だが、銀座の高級クラブのママをしている人とのこと。

年齢は34歳でショートカットが似合う人らしい。

 

あまり情報がないので、イメージしやすいように、同じ34歳でショートカットが似合う人の画像を参考までにあげておくので、これで脳内補正をしていただきたい。

 

出典:http://joseiasurito.blog.so-net.ne.jp/2010-07-20

 

どうも吉田鋼太郎は、何度もその高級クラブに通い詰めたり、ポルシェをプレゼントするなど猛アプローチを重ねたようだ。

 

高級クラブのママを落とすくらいなので、吉田鋼太郎は相当女性経験が豊富で、テクニシャンなのであろう。
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吉田鋼太郎の過去の結婚歴、離婚歴が壮絶!回数がスゴイ

そんなテクニシャンな吉田鋼太郎であるが、これまでの結婚歴はどうなっているのであろうか。

まあ、渋いおじさんなのでなかなかモテてきたのではなかろうか。

少なくとも離婚歴はあるような気がする。

 

と思い調べてみたら、なんと驚くことに

 

4も離婚していた。

 

節度!

 

一体どうなってんだ。

 

どうも吉田鋼太郎はイタリア人ばりの女性に対するアグレッシブさをもっているようで、すぐ手を出してしまうらしい。

心の中の火野翔平がとまらないようだ・・・。

 

昔、高嶋政宏の奥さんのシルビア・グラブさんのことを、高嶋政宏の妻と知らずに口説いてしまい、「うちの妻を口説かないでくれ」とクレームを入れられたことがあったらしい。

 

 

出典:http://gensun.org/wid/51074

 

それくらい実は自由奔放な人なのだ。

若いころから酒と女にのめりこんできたとも語っている。

 

そして、そういった経験を経て、こういったことを言っている。

 

無茶をすると、いろんな人を傷つけ、自分もぼろぼろになる。

でも、そんな経験があるからこそ、台本の行間を読み、過去を活かした声や表情を表現したい。

芝居をやっている人間というのは、目立つことが好きなんですよ。

出典:http://chumoku-topic.info/archives/1303

 

って、良いように言い過ぎでは・・・?

 

自分の女癖が悪かったことを棚に上げ、“芸の肥やし”とかなんとかいう謎理論の隠れ蓑に隠れて持論を展開する。

 

これはまさに

 

ゲスの極み!

 

出典:http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/167621/

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