コリンファースの妻や若い頃,スーツ,年収など【キングスマン2出演】

みなさんはキングスマンという大ヒット映画のことはご存知であろうか。

イギリスを舞台とした、痛快アクション映画で、今年その続編も公開される予定となっている。

 

そんな大ヒット映画キングスマンに出演している、これまた大人気俳優が「コリンファース」である。

http://lenechen-lenechen.blogspot.jp/2015/06/kingsmanthe-secret-service.html

「ブリジットジョーンズの日記」や「マンマミーア!」などなど数々の人気作に出演してきた人気実力ともにトップクラスの俳優である。

もし知らないという人がいたら恥ずかしいので、これを機に覚えておいた方がいい。

 

そういう私も、そんな恥ずかしい人の内の一人だ。

さらにいうと、キングスマンも見てもいないし、知ってもいなかったのだ。

 

聞くは一時の恥、知らぬは一生の恥というので、みんなも私と一緒に恥をすてて、以下コリンファースについて知っていこう。

 
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 コリンファースのwiki風プロフィール&経歴!身長や性格は?

http://eiga.com/person/31320/

生年月日:1960910日(56歳)

出身:ハンプシャー州グレイショット

身長:187cm

 

歴史学の教授を父に持ち、また宗教学の教師を母にもつ。さらに、祖父母はインドで宣教師をしていたそうだ。

また、生後数週間でナイジェリアに移り住み、4歳のころにイギリスに帰国。

 

家族構成と生い立ちを軽くなぞっただけなのに、なぜこんなにも特別な感じがするのであろうか。

 

こちとら、普通のシステムエンジニアを父に持ち、普通の主婦を母に持ち、生まれて何週間も福岡で育ち、そのまま大学卒業まで福岡に居続けたんだぞ。

 

シンプルにうらやましい。

 

また、ロンドン芸術大学のセントラル・セント・マーチンズ・カレッジ・オブ・アート・アンド・デザインのドラマ・センターにて演技を学び、舞台版「アナザー・カントリー」に出演。それをきっかけに、映画にも出演するようになったそうだ。

 

とにかく一つだけ言えるのは

 

演技を学んだ由縁の場所、名前長すぎ

 

ということだ。

 

 

また見た目の印象もあるが、とにかく渋い。

プライベートもとにかく渋いのではなかろうかと思っていたが、とある番組に出演した際、こんなことを話していたそうだ。

 

「あの日、家族はみんな出払っていて、自宅には僕ひとりだったんだ。そのとき僕はパンツ一丁で…しかも家専用っていうか、いわゆる見せパンツじゃないやつだったんだよね。しかも熊ちゃんスリッパを履いてて…あんましこういうの履いてるって知られたくなかったんだけど…。(中略)ラジエータの端っこが尖ってて危ないからそれを履いてたんだけどね、それに上って窓を開けようとしたら、上のサッシが落ちてきて、指が三本挟まっちゃったんだ。指は痛いわ、サッシは上がらないわ、もうどうにも動けなくて、「ヘルプ!」って言うだけが選択肢だったんだよね。で、ご近所さんに助けてもらったんだけど…(中略)この事件で学んだのは、『いつ誰に見られるかわからないんだから、家の中にいても、キレイなパンツをはくこと』かな」

 http://d.hatena.ne.jp/popon-x/20061223

イメージとは違い、意外とお茶目な一面もあるようだ。
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コリンファースの彼女、妻、家族や結婚情報 

コリンファースは、1997にイタリアの映画プロデューサー“リヴィア”と結婚をしており、リヴィアと共にイギリスに住んでいる。

 

お子さんはというと、現在27歳になる息子さんと、その他にも2人程いるそうだ。

 

http://this-californialife.com/love-type-d/

 

ここで、算数が得意な皆さんならわかると思う。

 

結婚したのが、1997年。

お子さんの年齢が27歳。

 

はて・・・。

 

仮に結婚した年に子供が生まれていたとしても、まだ20歳のはず。

ここに空白の7年間が存在しているのだ。

 

 

これは、「はて・・・。」である。

 

というのも実は、コリンファースはリヴィアと出会う前、1989年に出演した「コリン・ファース恋の掟」にて共演したメグ・ティリーと交際をはじめ、結婚はせずに子供をもうけていたのだ。

なんともやることはやっている男である。

 

英国紳士といえども、下半身は紳士的ではないのか・・・。

はたまた、これが英国紳士なりのエチケットなのか・・・。

 

ジャパニーズ紳士である私からしたら、理解ができないものである。

 

 
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コリンファースの若い頃がカッコイイ

現在56歳となり、より一層渋みがましたといえるコリンファースだが、若い頃はどうだったのであろうか。

 

デビュー当時のコリンファースは、もちろん今のような渋め俳優ではなく、ピチピチの美少年で、演技力ももちろんあったのだが、今のような渋みの増した演技はこの30年の間に身につけたようだ。

https://blogs.yahoo.co.jp/planet_anex/5651486.html

差し詰め、もっくんみたいなもんではなかろうか。

http://www.tv-ranking.com/detail/8600/

 
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コリンファースのスーツ姿がイケメン!どこのブランド?

キングスマンでもバッチリとスーツを着こなしていたコリンファースであるが、そんな彼が着ていたスーツはどこのブランドなのであろうか。

https://cinema.ne.jp/news/kingsman2015070212/

 

劇中で使用されたスーツは、すべて英国ブランド「ドーメル」の生地を使用したものであり、シルキータッチのフランネル素材「ICE」と極上のスーパー180sのウール地でドーメルのベストセラーの一つである「AMBASSADOR」の二つの服地を使用した端正なスーツは、遊びをおさえた上品な着こなしがこの上なく上品である。

 

とまあ、どこかから拾ってきたセリフタッチのことを書いてはいるが、要は英国紳士らしく英国の上品なブランドのスーツを着ていらっしゃるということらしい。

 

ちなみに上記の文章は「Web magazine for smart 40’s」(http://forzastyle.com/articles/-/45381)にのっていた文章であり、「スマートでいけている40代を目指すためには、コリンファースのスーツの着こなしもマネしないとね!」という感じの内容が書いてあるのだ。

 

ただ、まあ正直いくらコリンファースのようにバリバリの英国スーツで着飾ったところでねえ・・・。

 

こちとらAOKIだぞ!?といってやりたいが、まあ考えは人それぞれなので。
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コリンファースの年収は?? 

そんな男前の年収はどのくらいなのであろうか。

 

残念ながら、正確なデータはでていないため、この男前に年収についてはっきりとしたこと0はわからなかった。

ちなみにではあるが、ハリウッドで最も稼ぐ男こと「ロバートダウニーJr」の年収は約90億円らしい。

https://matome.naver.jp/odai/2140155014345144901/2140155117945947703

また、ハリウッドのトップ俳優は1本あたり20億くらいは稼いでいるとの話もある。

 

なので、まあコリンファースもロバートダウニーと男前さ加減ではさほど変わらないので、70億くらいは稼いでいるのはなかろうか。

 

ちなみにではあるが、このコリンファースの年収の数値にはまったくもって根拠がなく、限りなく不正解に近いので、絶対にあてにしてはいけない。

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